バッグインボックス

特長

  • パッキングケースとプラスチック内容器(もしくは内袋)を組み合わせた業務用液体容器です。
  • 軽くて丈夫、しかも廃棄しやすい液体容器として、工業薬品、食品、酒、乳製品、医薬品など、多彩な用途に利用されています。
  • プラスチック内容器・内袋が折りたたみ可能な場合は、金属缶・ポリ缶と比較して、保管時の資材スペースを大幅に削減できます。
  • リサイクル可能な外装のパッキングケースと燃焼時に有害物質が出ないプラスチック内装を、分別処理できる環境対応型容器です。

選び方のポイント

バッグインボックスの種類には、内装のプラスチック容器の仕様に応じて、以下のような特長を備えた様々なラインナップがございます。

  • 折りたたみ可能な内容器で汎用性が高い「キュービテーナー」
  • 直方体の形状が特長的な「キュービテーナー 10L直方体タイプ」
  • 多彩な機能性フィルムを選択できる袋タイプの「Zテーナー」
  • 外装ケースなしで店頭陳列が可能な袋タイプの「段ボールレスタイプ Zテーナー」
  • 比較的肉厚があって強度のある内容器が特長の「タフテナー」

それぞれの仕様で、「容量」と内容物に応じた「素材タイプ」をお選びください。

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